アメリカの「麻薬戦争」のこと
このごろのアメリカの「麻薬戦争」のこと、裏事情。南米のギャングの密輸や不法犯罪移民と死闘しているわけだが、アメリカが強硬な態度になるのも当たり前だと思われる。
およそ、麻薬なんて個人で一包みを持ち込むだけでも、末端価格は数千万円・数億円とかになるはず。それを「潜水艇」まで使って密輸したら、金額や被害も桁違いになるわけで、ほとんど化学兵器や細菌兵器を使ったテロと変わらない。だから「撃沈・皆殺し」で当然の対応。
しかも合成麻薬フェンタニルは毒性が強く、一発で脳が壊れるのだし、原材料は工業用を偽装できてしまい、バックでは中国が操っている。ほとんど戦争と同じ。マスコミやアメリカ民主党なども操られて、移民マフィアやイスラム過激派も裏では共産国。
日本でも、メディアは左翼や在日であるし、インターネットも実は大がかりに検閲や隠蔽・印象操作されている様子。左翼や在日は保守派や愛国者にまで偽装してひたすら撹乱や騙してくるのだし(虎の門ニュースなども怪しいと思う)、過去に大人数で「トランプ支持者」を名乗って撹乱情報散布されたこともあるようだ。

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